自己紹介
Q.01
今の活動を始めたきっかけは?
元々おしゃべり大好き人間で配信をしている友達数人と知り合ったのがきっかけでした。
私も配信してみようかなと思って始めたそんな感じでしたね。
Q.02
「自分ってこういう人です」が伝わるエピソードを一つ!
私のチャンネルで一番使用されてるチャネポは「ノンデリ」ですね
つまりそういうことらしいです。
当日は変なこと言って気分悪い人が生まれないように注意します。
配信はしてるもののマイクラの鯖を立てたりお友達のキルクリップ作成したりなど裏方が好きな人間です。
Q.03
今でも覚えている「声や演技に心を動かされた経験」は?
武内駿輔さんという声優さんが当時未成年ながら不器用さを未熟さを残しながらも
人を導いていく。声に特徴があるがメインが自分にならない。そんな難しい役をやられていた時は
未成年がここまで難しい演技ができるのかと震えたのを今でも覚えています。
Q.04
カワボグランプリの審査員をやってみようと思った理由は?
もともとはお知り合いからの紹介で今回の企画を知りました。
学生時代に映画を作成していたり、裏方が好きなこともあり応募させていただきました。
今とは違うお知り合いを作りたいと思ったのも応募させていただいた要因の一つです。
Q.05
好きな声優・声質・アニメキャラの声は?
傾向としてはクール系のキャラ、落ち着いてる子が好みです。
審査という点では短い時間での演技なので複雑な心情や設定がある演技ではなく王道シンプルな設定がこちらもくみ取りやすくいいかと思います。
Q.06
審査やコメントをするうえで、大切にしたいことは?
最近の世間の流れとしてエモいやドパるなど流行り言葉でいろいろな言葉を内包しているものがあります。
これらの言葉は大まかな状況や印象は伝わらないと考えてます。
みなさんの頑張った演技に対しては感情や思いが伝わるように一つ一つしっかりと言葉を紡いでコメントさせていただきます。
Q.07
出場者と、一緒に大会を見る皆さんへひと言!
今回の大会を通じてとにかく全員がいい経験ができた。
実際、自分の思うような評価が得られない方もいるとは思います。
そのような方にも新しい自分が見つけられた。新しい知り合いができたなどの次のステップに繋がる大会になればと思います。
Q.08
最後に、伝えておきたいこと
参加者の方々はとても緊張すると思いますが、
実は審査員もコヨーテさんも(たぶん)緊張しています。
みんな緊張しているので安心して思いっきり楽しめる演技をしてください。